NFT関連

初心者でもできたOpenSeaでNFTの売り方買い方をイチから解説

NFTはどうやって買うの? NFTはどうやって売るの?NFTの売買ってなんだか難しそう・・・!

ミタマ

何事も最初は不安で難しく感じますよね

ここでは、そんなNFTの売買方法をまとめました。世界大手NFT売買プラットフォームであるOpenSeaでの買い方・売り方を解説します。

実際にゼロから売買してきたからこそどうやって既存NFTを購入して売ればいいのかがお伝えできると思います。

OpenSeaというNFT売買プラットフォームは誰でも無料で使えるので、操作方法を学べば誰でも取引できますよ!

この記事でわかること

  • NFT売買に必要な仮想通貨の種類
  • 仮想通貨の交換手順
  • OpenSeaでNFTを買う3つの手段
  • OpenSeaにNFTを出品する方法
  • 出品方法の注意点
  • OpenSeaの手数料

NFTを購入するためには、仮想通貨が必要です。

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NFT売買に必要な仮想通貨3種類を把握しよう


NFT売買に必要な仮想通貨は主に3種類!え?そんなに必要なの?大丈夫です!

1つの仮想通貨があれば80%〜90%の取引は問題なく売買できます!まずは必要な仮想通貨は何かを把握しておきましょう。

必要な仮想通貨その1:黒ETH(クロイーサ)

仮想通貨に色がついているの?メインで使う仮想通貨「ETH」が「黒イーサ」と呼ばれるものです。

仮想通貨取引所で購入するのが、この「黒イーサ」で、NFT売買に最も多く使われています

ミタマ

NFT売買の8〜90%は黒ETH(クロイーサ)でまかなえます

入手方法は、上記の通り、仮想通貨取引所から日本円で購入し、メタマスクに送金して売買に使えるようになります。

必要な仮想通貨その2:赤ETH(WETH:ラップドイーサ)

赤イーサは別名「WETH:ラップドイーサ」価値は黒イーサと同等で使えます。

用途としてはオークションやオファーへの入札・購入で必要となる専用通貨です。

赤イーサの購入方法は、OpenSeaやメタマスク上でガス代のみ黒イーサからでいつでも変更可能です。(逆もしかりです)

必要な仮想通貨その3:紫イーサ(ポリゴンイーサ)

紫イーサは、ポリゴンチェーン上にあるイーサで、黒イーサや赤イーサとまた異なる紫イーサ:ポリゴンイーサと呼ばれる仮想通貨です。価値は黒イーサと同等です。

使用頻度はほぼありません。(私は半年以上NFT売買して1,2回しか使いませんでした

理由としては紫イーサ(ポリゴンイーサ)で出品されているNFTがほぼないから

通常利用している黒イーサで十分な数のNFTを売買できるので、あえて変更する必要がないからです。

以前はイーサリアム上のガス代が高かったため、ガス代が安いポリゴンチェーンを使おうと避けた狙いから利用されていました。

最近は、イーサリアムのガス代も変動あるものの平時は落ち着いてきているため、ほとんど使われていないため知識程度で十分かと思います。

ポリゴンはさらに2種類!

ちらっと話題に上がった「ポリゴン」ですが、イーサリアムというチェーンと別のチェーンです。

ポリゴンチェーンで使われる仮想通貨も、紫イーサ(ポリゴンイーサ)と、Matic(マティック)の2種類があります。

イーサリアムと同様の性質を持ち、ガス代がイーサリアムチェーンより大幅に安いというメリットを備えたチェーンです。

反面、不安定で操作が途中で止まってしまう(詰まり)が頻繁に起こるなどのデメリットもあり、使い勝手に欠けます。

個人売買で使われているケースなどがありますが、大きなコレクションはほとんど出品されていません。そのため、現段階では具体的には解説していません。

赤イーサと紫イーサの交換・入手手順

イーサの種類が理解できたところで、実際にイーサから赤イーサ(WETH:ラップドイーサ)への交換手順をまとめています。

繰り返しになりますが、赤イーサ(WETH:ラップドイーサ)はオークションへの入札時とオファーでの購入時に必要となります。

普段は黒イーサのみでほとんどまかなえますので無理して用意しなくても大丈夫です。

両替のたびに、ガス代という手数料がかかるので、両替手順だけ確認しておき、必要となったタイミングで必要な分だけ行えば十分です。

黒イーサ→赤イーサ(WETH:ラップドイーサ)に変更する

黒イーサから赤イーサ(WETH:ラップドイーサ)に両替する手順はこちら。

  • OpenSeaにメタマスクを接続する
  • お財布マークをクリックする
  • 縦3点線をクリック
  • 「Wrap」をクリック
  • 「Convert tokens」で両替したい額面を入力します
  • WrapETHを押してガス代を払って完了
ミタマ

ひとつずつ画像付きで説明しますね

OpenSeaを使って両替できます。OpenSeaにメタマスクを接続します。

OpenSeaのウォレット接続

接続後、自分のアイコンの右隣にあるお財布マークをクリックします

OpenSeaのウォレット

手持ちの黒ETHの右端にある縦3点線をクリックします

OpenSeaで黒イーサをラップドイーサに両替

開いた画面から「Wrap」を選択します

OpenSeaでイーサを赤イーサに両替

Convert tokensという画面で、上の「Swap」欄には元の黒ETHを両替したい分だけ入力します

OpenSeaで両替

例として、黒ETHに0.01を入れてみました。交換後となる仮想通貨が「WETH」になっていることを確認したら、「Wrap ETH」をクリックしてください。

OpenSeaで両替

ガス代見積もりが計算され、問題なければボタンを押すと、黒イーサが赤イーサに両替できます。

両替時のガス代

確認を押した後、Convert tokensが立ち上がります。ちょっとだけ待ちます。

OpenSeaでWETHに両替

1分前後の時間で両替が完了します。これで完了です。

OpenSeaでラップドイーサに両替

ガス代は全て黒イーサで支払います。これで両替完了です!

黒イーサ→紫イーサ(ポリゴンETH)変更する

黒イーサからポリゴンETH(紫色ETH)へ両替する手順ではメタマスク・OpenSea・黒イーサが必要です。

  • OpenSeaにメタマスクを接続する
  • ウォレットマークをクリックする
  • 黒イーサの右隣にあるMore「黒縦3点線」をクリックして「Bridge to Polygon」をクリック
  • Convert Token画面で、黒イーサからいくら紫イーサ(ポリゴンETH)に変える
  • ガス代を払って両替する

OpenSeaにメタマスクを接続します

OpenSeaで両替

ウォレットマークをクリックする

黒イーサの右隣にあるMore「黒縦3点線」をクリックして、「Bridge to Polygon」を選択する。

OpenSeaでポリゴンに両替

「Convert tokens」の上段に、黒イーサから両替したい分を打ち込みます。

オープンシーで両替

入力を終えたら、「Convert tokens」を押します。

オープンシーで両替

押したあと、ガス代見積りが表示されます。問題なければ確認を押します。

ガス代見積り

両替中です。1分くらい待ちました。

OpenSeaでConvert tokens

これで黒イーサから紫イーサ(ポリゴンETH)への両替が完了しました。

Convert tokens

OpenSeaでNFTを買う3つの手段

OpenSeaで必要な3つの仮想通貨の種類について解説してきましたが、ここからは実際にNFTを買う手段について解説していきます。

NFTをOpenSeaで購入する方法は主に3つ

  • 固定価格購入(Add Cart)
  • オークション購入(Auction)
  • オファー購入(Offer)
ミタマ

購入方法によって必要な仮想通貨が異なるので注意してくださいね。

 固定価格購入(Add Cart)

固定価格購入(Add Cart)は、OpenSeaにリスト(価格をつけて売りに出してある状態のもの)を購入する最も多く、ポピュラーな取引方法です。

必要なものは、基本的に黒イーサですが、出品されているNFTの種類によっては紫イーサ(ポリゴンチェーン)が必要な場合もあります

ミタマ

どこで見分けるの?

各NFTの個別ページに表示されています。

OpenSeaで黒イーサ

黒イーサが必要なNFTは、左上に「黒イーサ」マークがあり、価格にもETHと表示されています。=黒イーサが必要

OpenSeaでポリゴン

対して、こちらは左上に「ポリゴンマーク」があり、価格はETHと表示されています。=紫イーサが必要

スーパーやコンビニと同じように、既にアイテム(NFT)に価格がついているので買い物カゴに入れてレジに進み、お会計するだけで購入できます。

成約のタイミングは、カゴに入れたタイミングでなくお会計時の早い順番のため、あなたが購入したよという画面になるまでは他の人も購入できてしまうので注意が必要です。

人気のコレクションや、発売開始直後などのタイミングでは、他の人と購入タイミングが重なるケースも多くあります。

万が一同時で買えなかった場合、ガス代だけ失う形となってしまうため注意が必要です。

オークション購入(Auction)

オークション購入は、売り手が競売にかけ特定時間内で購入したい参加者が値段をつけていく形式で、最も高く入札した人が購入できる形式です。

必要なものは、赤イーサ(WETH:ラップドイーサ) オークション期間は販売者が任意で設定できます。

競売のため、注目されていれば入札者も増えるため価格も高騰しやすい反面注目度が低かったり販売期間が極端に短く設定されていたりすると価格が上がる前に終わってしまう場合もあります。

設定した終了時刻の10分を切ったタイミングで入札があると、自動的に10分間終了時間が延長されます。

また、OpenSeaの仕様上、落札金額が1ETH未満の場合は出品側が承認しないとNFTは入手できません。(1ETH以上の場合は自動で売買成立されます)

落札後の入札キャンセルや、1ETH以上の自動売買が成立しないなどOpenSeaにおけるオークション上の不具合も頻発して発生しており、やや信頼性に不安があります。

オファー購入(Offer)

オファー購入は、固定価格のように値段がついていないNFTに対して、購入希望者が売ってほしい金額を提示する購入方法。

必要なものは、赤イーサ(WETH:ラップドイーサ)

オファー購入は、固有のNFTに対してこの金額で売ってくれないか?というピンポイントのアイテムオファーと、このNFTコレクションならどのキャラクターでもレベルでも欲しい!というコレクションオファーの2種類に分かれます。

メリットとして、固定価格よりも安く購入できる場合が多くなっていますが、キャラクターや色などの特定ができないのがデメリットとなります。

また、オファーを出しても売り手側がその金額で了承しなければ売買は成立しないため、オファーを出したら確実に買えるというものではありません

オファー購入その1:アイテムオファー

アイテムオファーは、特定のアイテムに対してオファーを出す購入方法です。必要なものは赤イーサ(WETH:ラップドイーサ)です。

ピンポイントでこれがこの金額で欲しい!とオファーをかけることで、リストしていない(販売価格をつけていない)状態のものにも交渉できるのが特徴。

オファー側が価格をつけるので、交渉次第では安く変える可能性も

ただし、メッセージのやり取りはできないため、所有者がオファーを受けるかどうか判断材料は価格しか基本的にないため相場からかけ離れている場合などは拒否される場合もあります。

オファー購入その2:コレクションオファー

コレクションオファーは、NFTコレクションに対してオファーを出す購入方法です。必要なものは赤イーサ(WTH:ラップドイーサ)です。

NFTコレクション全体に対してオファーする形のため「どのキャラクターがいい」とか「どの色がいい」「どんなアイテムを持っているのがいい」といった選択はできません

コレクションオファーは、アイテム問わず欲しい!と手を挙げる行為のため、コレクション保有者の誰かがOKを出さないと購入できません

コレクションオファーの最大期間は5日間で、期限が切れると自動的にキャンセルとなります。

OpenSeaにNFTを出品する

OpenSeaにNFTを出品する方法は主に2種類あります。

  • 自前コンテンツをNFTにして出品する
  • 購入したNFTを出品する

自前コンテンツをNFTにして出品する方法は、準備出来次第UPします。ここでは購入したNFTを出品する方法をまとめています。

購入したNFTを出品する

購入したNFTを出品する場合、3ステップで出品できます。

  • 「Sell」を押す
  • 販売金額を設定する
  • 販売期間を設定する

既にコレクションとして流通しているものは、購入した時のチェーンでしか販売できません。(イーサリアムのガス代高いから、ポリゴンに変更して出品しちゃえ!というのができない)

この点に関しては、深く考えずに買ったところにもう一度出品すると考えればいいかと思います。

メリットデメリットを考慮して出品方法を決める

購入したNFTを出品する方法は、主に4種類あります。

  • 固定価格販売(通常リスト)
  • オークション
  • ダッチオークション
  • プライベートセール
ミタマ

それぞれメリット・デメリットがありますので次で解説していきます。

固定価格販売(通常リスト:90%以上使われている)

固定価格販売:いわゆるリストで最もポピュラーな販売方法です。

所有者が、自由に販売金額と期間を設定して販売中にできます。設定した金額は、初期設定から下げることはできますが、あげるには一度キャンセルしてやり直さないといけません

購入につながった場合は、自動でNFTと仮想通貨の移動が処理されます。必要なものは、黒イーサです(チェーンによって紫イーサの場合もあります)

オークション販売(個人プロジェクトではほぼ使わない)

オークション販売は、購入希望者の競りによって金額が決まる販売方法です。オークション期間とスタート金額を設定してスタート。

入札・落札には赤イーサ(WETH:ラップドイーサ)が必要です。

人気があれば、競りによって落札金額が高騰する可能性を秘めている一方、不人気であれば安価で終了するリスクもあります。

ダッチオークション(個人プロジェクトでは見たことない)

ダッチオークションは特定の時間で価格が下落していく販売方式

時間経過とともに販売価格が落ちていくので、欲しい人は早い段階で購入してくれるが不人気だと最安値まで入札が入らないケースも。

夜中など追いかけられない時間帯でもダッチオークションは終日稼働するため、購入者に負担がかかるのが難点な販売方法です。

黒イーサ・赤イーサどちらでも出品時に選択できます

プライベートセール(ごくまれにあり)

プライベートセールは、特定のウォレットアドレスの方にしか販売しない方式です。

リスト(価格をつけて固定価格販売)で、特定のウォレットアドレスを入力することでそのウォレットアドレス以外の販売を制限する方法です。

特定の人のみに購入して欲しい場合のみに、このセール方法は使われます。必要なものは黒イーサです。

OpenSeaのNFT売買手数料一覧

OpenSeaでNFTを売ったり買ったりする場合の手数料は、どのタイミングで発生するかご存知ですか?

意外に知られていない数々の手数料・・・正しく手数料を理解しないと、その売買、赤字かもしれませんよ・・・?

自分のウォレットから
NFTコレクションを出品
NFT売却時ロイヤリティ
NFT購入者---
NFT販売者2.5%2.5%0〜10%
意外にNFTを売る人が厳しい!?

NFT購入時のガス代

OpenSeaでNFTを購入する場合、ガス代という手数料が必ず発生します。ガス代は手数料のため、ネットワークの混雑状況によって必要なガス代が上下動します。

必要なガス代を調整(抑制)することもできますが、ガス詰まりという状態に陥る可能性もあります。

初回コレクション出品(リスティング)時に2.5%

OpenSeaで初めてコレクションを出品する(リスティン)場合に、OpenSeaで手数料が2.5%発生します。

既存コレクションであれ、自前で作成したコレクションであれ、自分のウォレットから初めてNFTを出品する際に発生します。

1点ものでも、ジェネラティブという大量にあるものでも、コレクションとして最初の1点を出品する際に出品(売る)側に発生する手数料です。

ミタマ

いわゆるOpenSeaの利用料ですね

アイテム売却時に2.5%

OpenSea上で、NFTを売却した際に手数料として2.5%発生します。

この手数料は、購入者ではなく売却した人にかかってくる手数料です。売却時に自動でOpenSea側が計算して徴収します。

売却時に設定されているロイヤリティ

NFTコレクションには、それぞれロイヤリティが設定されています。

ロイヤリティとは、コレクション作成者に売買成立時に徴収する手数料です。

OpenSeaの場合、0〜10%までの手数料が設定でき、NFTコレクションごとに設定が異なりますNFT売却時に発生する手数料で、OpenSea側で自動計算されます。

例えば、CNPというコレクションは、ロイヤリティが10%に設定されています。

NFTを売買する際のよくある質問5選

OpenSeaで、NFTを売買する際に発生する質問をここでまとめています。特にNFT取引が初めての頃に遭遇しそうなトラブルや質問をここにまとめています。

先にチェックしておけば、トラブル回避にもつながりますよ!

国内の仮想通貨取引所で赤イーサと紫イーサは買えないの?

結論を先に言うと、買えません。黒イーサのみの取り扱いのみです。

同じイーサでしょ?と黒イーサと同じウォレットアドレスに赤イーサや紫イーサを送金すると、セルフGOXという行方不明となり一生取り出せなくなります・・・

そのため、赤イーサや紫イーサは、使う分だけ黒イーサから両替しておきましょう。

ポリゴンでの出品トラブル事例と解決方法

ポリゴンチェーンでは、チェーン自体が不安定なためよく売買の不具合が発生しています。これ!という解決方法は、正直ありません。

可能な限り、ネットワークが混雑するタイミングを避けるぐらいです。あとはポリゴンネットワークを避けるのが好ましいと思います。

ミタマ

ポリゴンチェーンは、体感値ベースですが3,4回に1回くらいの頻度で詰まります

ガス詰まり!?

ガス詰まりと呼ばれるものが発生する場合があります。NFTを購入する際に発生するケースが多い印象です。

ネットワークが一時的に利用者で混雑すると、ガス代を高く支払った人から優先処理されていくため、ガス代が低く設定されている場合などは処理待ち(詰まり)が発生します。

自然に改善されるまで待つか、さらにガス代を追加で支払う、別途ガス代を支払ってキャンセルする方法があります。

ミタマ

すぐに次の操作をしたい場合以外は、放置でOKです

1ETH未満と以上のオークション落札時の譲渡方法違い

オークションでの売買の場合、落札金額が1ETH以上か未満で処理方法が変わります

1ETH以上での落札の場合は、OpenSea上で自動的に売買成立とみなされ譲渡されますが、1ETH未満の落札だった場合、出品者側がAccept(承認)しないと売買成立しません。

そのため、出品者は速やかに落札金額をチェックする必要があります。

また、1ETH以上での落札であっても自動反映されないエラーも時々発生しているなど、OpenSea側のトラブルも確認されている点に注意が必要です。

ミタマ

個人でNFTを出品の場合はオークションを避けた方がいいですよ

NFTやWeb3で分からない用語があったら

NETやWeb3の世界は、馴染みのない非常に難しい用語が生まれています。ひとつひとつ調べていくのは非常に大変!

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